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2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:35 pm)
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事業継続対策コンソーシアムの紹介記事です。 「CO2も削減できるBCPの作り方」日経bp SAFETY JAPAN に事業継続対策のコンセプトが簡単明瞭に紹介されました。 http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/report/108/ 第4回事業継続対策セミナー 「環境負荷低減を実現する事業継続対策を目指して」 が8月2日に東京グリーンパレスで開催されます。 詳細は下記からどうぞ。 http://www.bcp.or.jp/seminar0802.htm |
2008/02/05
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カテゴリ : 地上デジタル放送
執筆者:
sato (9:35 pm)
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地上デジタル放送と防災システムは、一見なじみがないように感じるかも知れない。 地上デジタル放送を社会基盤の一環として捉えると、都市型の大規模災害時に一定の効果を担う機能があると考えられる。 通信と放送の固有性。通信の持つ輻輳と遅延は通信の固有性。一斉同報は放送の固有性。 これらの特長を発災時から24時間〜72時間の時間軸に被災場所を重ね合わせるとき、必要な情報、提供できる情報の取捨選択並びに提供手段が自ずと明らかになる。 2000年前後の第二東京タワーを巡る議論は、上記の観点から組み立てられつつあったが、社会的な理解を深められない現実もあった。 以下、当時の状況を新聞が報道している。 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/kikaku/103/5.htm |
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:34 pm)
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第3回、第4回事業継続対策セミナーを開催します。 第3回事業継続対策セミナー 平成19年7月24日(火)9:30〜17:00 「明日から使える事業継続対策を目指して」 会場:名古屋国際センター 第一会議室 450-0001 名古屋市中村区那古野一丁目47番地1号 TEL 052−581−5679 第4回事業継続対策セミナー 平成19年8月2日(木) 9:30〜17:00 「環境負荷低減を実現する事業継続対策を目指して」 会場:東京グリーンパレス ふじ 102-0084 東京都千代田区二番町2番地 TEL 03−5210−4600 詳細・お申し込みは下記のURLからどうぞ! http://bcp.or.jp/topic.htm |
2008/02/05
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:33 pm)
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第2回事業継続対策セミナーのフォローアップとして、「百聞一見」プログラムを本日(3月22日)に実施しました。 午前はトライアングル・スピリット社のデータセンターを利用したASPサービス「ストレージ・セントレックス・サービス」の基本構成と具体的な利用方法についてプレゼンテーションが行われました。 http://www.t-spirit.co.jp/service/backup/backup_menu.html 午後はファルコンストア社のDiskSafeを実際に操作しながら、その使い勝手を体感していただきました。 DiskSafeのユニークな設計思想に触れていただくことで、各社のデータバックアップ構築に寄与できるのはないかと期待するところです。 http://www.falconstor.co.jp/product/disksafe.html |
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:32 pm)
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「SAFETY JAPAN」 日経BP社 http://www.nikkeibp.co.jp/sj/special/212/ に、第2回事業継続対策セミナー・講演会が掲載されました。 「事業継続マネジメント(BCM)構築の実際」 小林誠氏(株式会社インターリスク総研リスクマネジメント部長)です。 資料性の高い読み物となっています。 「企業の実践的な地震防災対策とBCP入門体験」 宮本英治氏(地域安全学会事務局長) 首都直下地震をどのように捉えて考えればよいか指針を必要とする 企業にはおすすめの内容です。 http://www.nikkeibp.co.jp/sj/special/215/ ご参考にしていただけましたら幸いです。 |
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:31 pm)
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事業継続マネジメントの検討において、具体的な対策のための判断基準をどのように押さえてよいか困っていませんか? 理詰めだけで意思決定できない、理論だけでは不安を解消できない場合にどのように対処すればよいでしょうか。 データバックアップの具体的運用、データセンターの信頼性など、実際に「現場に立って・見て・聞いて・触って」実感できれば、理屈に安心感が伴います。 このような要望に応えるために事業継続対策コンソーシアムでは、現場での確認を伴うプログラムを実施いたします。 乞うご期待ください。 |
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:31 pm)
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第2回事業継続対策セミナー終了しました。 多数のご来場ありがとうございます。 講演会・セミナー・展示会を通して参加いただいた方が予想以上に たくさんいらっしゃったようです。 事業継続計画の全体像、首都直下地震の捉え方、具体策のアプロー チいかがでしたでしょうか。 事業継続計画からデータバックアップソリューションまで、ワンス トップサービスを目指して行きますので乞うご期待ください。 |
2008/02/05
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カテゴリ : 事業継続
執筆者:
sato (9:30 pm)
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第2回事業継続対策セミナー・展示会 事業継続対策の全体像について 日時 平成19 年2 月16 日(金)10:00 〜 17:00 場所 ルポール麹町 3階 (東京都千代田区) 〒102-0093 東京都千代田区平河町2−4−3 主催 事業継続対策コンソーシアム 協力 カテナ株式会社、株式会社キューデンインフォコム、トライアングルスピリット株式会社、日本アルカテル・ルーセント、日本ミクニヤ株式会社、株式会社ネットワールド、日立情報通信エンジニアリング株式会社、ファルコンストア・ジャパン株式会社、NPO リアタイム地震情報利用協議会、リコー販売株式会社 経済産業省、中小企業庁の政策により、災害やシステム障害などに備える「事業継続計画」を支援する融資が登場し、保険も同様の動きがあります。 さらに企業活動の根幹である情報システムダウンへの備えも多種多様なサービスや方法が提供されています。 しかしながら個々の企業が適切な取り組みを判断するための情報が不足しがちです。そこで事業継続計画に関する政策動向、金融支援から最適データ バックアップの構築法まで、俯瞰的に取り上げるとともに、具体化のための最適ソリューションを紹介します。 講演会 (事前申込) 時 間 午前の部 10:00 〜 12:00 場 所 ルポール麹町 3階 マーブル 講演者 プログラムに記載 定 員 165名 参加費 1万円 セミナー (参加自由) 時 間 午後の部 12:00 〜 17:00 場 所 ルポール麹町 3階 マーブル 講演者 プログラムに記載 入場料 無料 展示会 (参加自由) 入場料 無料 時 間 午後の部 12:00 〜 17:00 場 所 ルポール麹町 3階 ガーネット 協 賛 プログラムに記載 プログラム 講演会 10:00 〜 11:00 事業継続マネジメント(BCM)構築の実際 小林誠氏(株式会社インターリスク総研総合リスクマネジメント部長) 11:00 〜 12:00 企業の実践的な地震防災対策とbcp入門体験 宮本英治氏 地域安全学会事務局長・NPOリアルタイム地震情報利用協議会理事) プロフィール ・専門は地震防災対策計画や防災システム(災害対応支援システム)の開発 ・トヨタ自動車の地震防災対策アドバイザー ・首都圏直下地震に対しては練馬区危機管理室のコンサルタントを行っている。 セミナー(無料) 13:00〜13:30 「災害イメージ」を全社員が共有意識化する方法とは? 〜企業のBCP導入へのモチベーションを上げる方法〜 企業がBCPを策定する上で、経営者の理解と従業員の積極的な参画意識は 必要欠かざる条件です。企業の防災担当者が、BCP導入にあたって、まず 最初にぶつかる壁でもあります。この障壁を乗り越えるための導入手順を、 コンサルティングの立場からアドバイスさせていただきます。 磯打 千雅子 日本ミクニヤ株式会社 東京支店環境防災部課長 13:30〜14:00 BCP 実現のためのデータセンターソリューション QIC( 株式会社キューデンインフォコム) データセンターは、堅牢なファシリティを持ちノンストップの ITインフラ提供のほかにバックアップなど様々なソリューション を持っております。今回、BCPという観点からのデータセンター の利用についてご紹介いたします。 14:00〜14:30 FalconStor のCDP ソリューション 〜新世代のディスクベースバックアップ、レプリケーション技術〜 Alex jiang Falconstor VP of Sales & Marketing, Asia Pacic 14:30〜15:00 BCP 実現に向けた企業重要データ保護のアプローチ 今井康裕 日立情報通信エンジニアリング株式会社 取締役 15:00〜15:30 サーバ/ クライアントのバックアップ手法の革新 平居透 トライアングル・スピリット株式会社 代表取締役社長 今日、企業活動におけるIT の依存度はますます高まっています。 それに比例して扱うデータ量も増加する一方です。もはやデータ を失うことは企業活動の停止を意味するため、バックアップは軽 視できない課題です。そのバックアップ手法の革新が常時(遠隔) バックアップです。これにより維持コストや手間を削減するとと もに、障害や災害に強いIT システムの構築が可能となります。 15:30〜16:00 緊急地震速報について NPO リアルタイム地震情報利用協議会 16:00〜16:30 企業の総合的な危機管理・情報セキュリティソリューション 永松憲一 カテナ株式会社専務取締役 企業の地震防災対策コンサルティング、初動マニュアル作成、デ ータセンターを活用した各種の防災システムなどを紹介します。 12:00〜17:00 展示会(無料) ■緊急地震速報 NPO リアルタイム地震情報利用協議会 ■避難シミュレーションシステムとBCPコンサルティング事例のご紹介 日本ミクニヤ株式会社 商業施設や集客施設からの避難計画を策定するサポートツールとして、避難 シミュレーションシステムをご紹介致します。また、弊社が取り組んでいる BCP策定コンサルティングの事例をご紹介致します。 ■BCP 実現に向けた企業重要データ保護のアプローチ 日立情報通信エンジニアリング株式会社 (1)データ保護ソリューション (2)セキュア・オフィス・ソリューション ■BCP 実現のためのデータセンターソリューション QIC( 株式会社キューデンインフォコム) ■サーバ/ クライアントのバックアップ手法の革新 リコー販売株式会社 ディスクバックアップ時代の先進バックアップソフトを 実際に操作していただくことにより、その操作性や運用 のしやすさを実感してください ■危機管理リューション カテナ株式会社 (1)データセンターを活用した防災・危機管理システム (2)情報セキュリティソリューション ■BCP/DRシステムの投資対効果を最大化する「サーバの仮想化」 株式会社ネットワールド BCPやDR(災害対策)システムの構築において、「サーバの仮想化」が実現 するコスト削減・多彩な機能・シンプルな運用を、様々なデータ保護手法と あわせてご紹介致します。 【問い合わせ・申込先】 事業継続対策コンソーシアム 〒102-0075 東京都千代田区三番町1 Homat regent 302 産業人文学研究所内 担当 佐藤 電話 03−3234−6788 ファクス 03−3234−6789 ■お支払い方法 みずほ銀行 銀座支店 普通口座 2336005 口座名 産業人文学研究所(サンギョウジンブンガクケンキュウジョ) *原則として、開催日前日までに銀行振込でお願いします。 申込はこちらをクリックしてください。 【ダウンロード】 当セミナーのご紹介資料(PDFファイル)をダウンロードする方は、下記をクリックしてください。 第2回事業継続対策セミナー・展示会のお知らせ |
2008/02/05
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カテゴリ : デザイン
執筆者:
sato (9:29 pm)
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「芸術と技術」の視点は古くて新しい問題である。 近年では1990年前後に同様の主題を掲げた取組が、通商産業省の若手勉強会として活動していたことや、東京デザインネットワークという業種横断的な取組が衆目を集めていた。 しかし「芸術と技術」の議論が収斂することはなく、具体的な企業活動の成果が示されたこともなく、次第に社会の関心が薄れ忘れられてしまった。 あれから15年以上の歳月が過ぎてくる中で、「芸術と科学」、社会技術などの様々な新たな取り組みが試みられている。 今回の動きの興味深い点は、学術、芸術、企業社会など多様な分野で同時進行していることである。 「芸術と技術」の議論の本質、今始まった様々な取り組みのつながりとはどのような視点を提供しているのかを報告して行きたい。 |

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